前日の計画では、朝8に出発し、印旛沼サイクルロードから、利根川のサイクルロードまで可能な限りエグゼよ、のはずだった。
同行の仲間は、『セイルポート』のマスターといつものコッタフズン君、我々ゴールデントリオは、全員同い年で団塊よりも少し若い、ダンコン世代です。
7時に起きて外を眺めるも寒い曇り空なので、やや気分が萎える。この感じでは10時がいいところかな?
アルの餌やりと脱糞運動ののち、とりあえず出発できる用意だけする。8時前にはコッタさんから電話がある予定だが・・8時を過ぎる・・9時・・そろそろ10時・・
10時を回ったんで、マスターに電話をすると、案の定「・・ん・・あ~・・おはよう・・」たった今、目覚めた様子、すると間もなく、コッタさんから電話で、「ジョナサンで待ってるよ」。
こんなあんばいでありました。
そうこうしているうちに午後2時、曇り空ながら西の空がやや明るくなってきました。
「ちょっとだけ走ろうかぁ」。結局、ほぼ予想通りの結果になったしだいでありまして、ちんたらと休憩を繰り返しながら15キロぐらい走ったでしょうかね。
最後に甘酒で打ち上げをして解散。正に Silver ゴールデントリオ。
利根川サイクルロードは、一人リベンジをした方がいいようです。