2018年6月27日

第2バンガロー

焚き火場裏、西根川寄りバンガローの解体は終了し、移設材料の搬出も終了しました。


第1バンガローの解体や後ろに見えるコンテナー搬出はたぶん8月にずれ込みますので、時間の作れる方はお手伝いのほどよろしくお願いします。
作業中は毎回ケオさんのタイ料理に舌鼓を打っています。感謝!
 

2018年6月19日

呼ばれちゃったんで

予定が1年以上前倒しとなりルートも異なりますけど、招待を受けます
体調を気遣ってくれる人も多い中、多少の不安はあっても行かなくては


キャンプ場の建物解体協力者の方々には、作業が滞り申し訳ありません


2018年6月14日

解体作業開始

まずは第2バンガローから始めています。 茨城県水戸市のとある場所へ移設するため再建を考慮して解体していますから相当の時間を要しています。 移設先のメンバーが中心となって作業を進めてますので私はあくまでも補助要員、不在の場合も多く迷惑をかけています。 また、SVの仲間達が応援に駆けつけてくれ、大きな励みとなってます。


移設物件はバンガロー2棟とコンテナ1棟、それにかまど小屋。 その他は完全に解体する計画です。 すべて解体するまでには相当な時間を要するため、今年いっぱい地主さんから敷地をお借りしてあります。 当然のことながら作業員用に水場とトイレを使えるようにしてあります。 今後お手伝いしていただける方がいれば、木賊温泉への入浴や遊びを兼ねて来てださい。 歓迎します!

作業の後はこんな感じ
  
秋までに壊してくださいって言われてますけど、業者にお願いする事も叶いませんから、間に合わせるのは不可能でしょうね。


2018年3月30日

ポータブルいしやきいも器

さつまいもをいただいたので、どうやって食べようかと考えた結果
アウトドアっぽい記事になりました

材料はこんなもの

そこそこの大きさの使ってない鍋の底にドリルなどで穴をいくつか開ける
ステンレスの鍋が丈夫でいいかも

蒸し焼きにならないよう蓋にも穴を開ける
結局のところ鍋が熱くなった時点で外したほうがよい

鍋底が見えない程度に玉石を敷き詰め、焼けた芋に石がこびり着かないように金網を乗せると良い
(石だけだと芋からでた蜜で小さな石が芋にこびり着いてくる)

これで完成

それでは実際に芋を乗せて焼いてみよう
安納芋と紅はるか、たべる時期としてはもう終わりだとか

炭に火をつける 火が強いかなと感じたら五徳を介するとよい

バッチリです

途中で2,3回ひっくり返すと芋全体に火が通る
 15~30分ほどで甘~い いしやきいも の完成です
焼きたてを割ったほくほく状態の画像が欲しかったね
芋以外もいろいろ焼けますよ

2018年3月7日

かけ声だけは・・行くぞ!

現在の年齢や健康状態とかを考慮しつつ、何度行っても楽しい東南アジアから少し離れ、2・3度に分けて欧州をひさしぶりに走ってみたいと目論む日々。そこで、軽く模索してみる。


航空運賃はLCC利用で8万円、現地の友人に問い合わせてみたところ、コンパクトサイズの車を1ヶ月間借りるとして約600ユーロ(8万円)かかるそうで、ここまではまあまあってところ。 しかし、物価高のヨーロッパ、ガソリン代が走行1万kmとして12km/L・180円/Lで計算すると15万円はかかる。 さらに、日本の3倍もする食費をどうするか? 安いゲストハウスとキャンプ場を利用するにしても諸々含め最低でも70万・・・ああやっぱり幻想なり!