2011年3月25日

汚名返上

FUKUSHIMA is one of the most famous regions in the world.

にわか福島県人としてもありがたくない話だけど、有名になっちゃったもん
致し方ない。専門家が必死で努力している事だし、お任せして良い結果を待つ
しかありませんね。原発のおはなし。

怒り心頭の素人批評家さん達も落ち着いてきた中、メディアはなかなか真実を
伝えません。もし言ってしまったら大変な事になっちゃうんでしょうけど。
このところ、この原発に関し、建設の経緯が少しづつリークされてきてますが
私が40年も前に東電の子会社でアルバイトをしている時に何気無く聞いた話
ばかりです。記憶をたどればN曽根さんを中心に当時のS藤首相とかY新聞の
S社主とかのお名前を聞いたことがあったような?某国の強要が一番の理由の
ようでしたけど、地震国日本には不適だと反対した者はすべて外されたって
いう『日本昔ばなし』を思い出すなあ。

知り合いの被災した人達に『頑張れ!』なんて言ったら、きっと『頑張ってる
よ!』って怒られそうな気がする。外野は黙ってるから『頑張りすぎるなよ!』
って言いたいですね。

巨大な宇宙から見れば福島=地球、その小さな地球に住む人類も宇宙人であり
間違いなく、震災や放射線に耐える事のできる生命力と免疫力を持ち合わせて
いると確信します。

Fukushima の FFortune、Fortune Island, Happiness Island, Happy....

何を伝えたいんでしょうか? 脳天気でスミマセン。 

2011年3月22日

All You Need is Love



         ニュアンスは違うけど脳裏に浮かぶのはこの曲

           高校生の頃いつもビートルズを聞いていた

               すべての基本は"愛"

          無理をしなくても出来ることをすればいいよね
 
             いろんな歌から勇気をもらおう

          ある人が3本の"木"をあげようと言ってたな

             やる木と勇木と元木、あ~~

        どこのメディアよりも早い震災情報 "ぐるぐる"

2011年3月21日

ハイパーチャリ隊

今一番エコな乗り物/いざ印旛沼サイクルロードへ


出発前のチェックに余念がない


チャリ買って3日目で150km以上走った木賊コネコネ隊長M尾君


やはり通行止めか、え~い行っちゃえ!


調査ですから、走ってみないと 快適~!・・・ 


かと思いきゃ・・・・ここまでひどいとは


家路へ、あと1km


非常識な奴と言われてもいい、ハイパーミニサイクル調査隊は30km走破して,未来を見つけてきました。

生きていくのに必要なもの: 笑顔  要らない物:お金と政治家とNHK

編集後記: 我々のミッションは愛と笑顔を届ける事です

2011年3月5日

まだまだ真冬

すでに3月になったってぇのに外はマイナス10℃、昨夜まで雪。


1年ぶりに薪ストーブから炎が見えてます。
普段は一人か二人だし、部屋全体が暖まるまで時間もかかので面倒だから、それに多少用意してある薪も雪の中から掘り出さなきゃいけなくて、ついついカーテンで部屋を仕切ってファンヒーターで済ませてました。
今回は人数も多めだっつうわけで薪ストーブで暖を取る事になったのであります。


で、今回の薪はTDLスキー部隊を招集した園部さんが舘岩在住のジモティーさん達に声をかけてくれまして、南郷トマトのアグリファーム拓を営む拓ちゃんが用意、尾瀬味噌の製造販売業を営む亀ちゃんがわざわざ出かけて来てくれ、車への積見込みをしてくれちゃったんです。ありがとさん。
これ、ちょうど3日分ですね。寝る時も暑いぐらいでした。


体に良いのか悪いのかわかりませんけど、ごく一部の飲み物です。
ありがたいですね。


もう一皿あるんですよ♪
大塩温泉たつみ荘のご主人と女将さんが、なななんと撃ち取った鴨の肉を2羽分もおみやげに持ってきてくれたうえにダシ取りや調理までしてくれちゃいまして、ショットガンの弾も一個おまけに付いて絶品の鴨鍋で最高の晩餐会となりました。

『東日本野鳥を食べる会』のノシアワビさんが居合わせなかったのは残念ですね。

久々に贅沢を味わった日々であります。